☑​首こり肩こりがひどくてスマホ、デスクワークがしんどい。

☑​忙しくなると寝違えたり、頭痛にすぐなる。

☑​頭が重い、締め付けられているようだ。

☑​午前中だるくて冴えない。

☑​判断力や集中力、ヤル気が落ちている。

☑​考えがまとまらない。右へ行ったり左へ行ったり決断できない。

​☑一般的な鍼灸院では効果を感じなかった。

​『ホームページを見た』と今すぐお電話ください。

首肩​​コリの何とも言えないしんどさを解消していきます。

首肩こりが酷くてマッサージや針を受けているけどしんどくてどうしたらいいか分からない

スマホやデスクワークをしてると頭が重く締め付けられているようになって考えるスピードが落ちて時々思考が止まってしまい仕事にならない

コリが溜まることの弊害は、痛みを出すのはもちろんですが、それ以外にも生活を変えてしまうほどの人には伝わりづらいしんどさがあります。そこをがっつり本気で解消していきたいと考えています。多くの人はマッサージを受けその時だけ軽くなって次に日にはまたこるを繰り返しています。そのときのしんどさをなんとかしたいだけならそれで全然ありです。ホンマはきちんとケアした方が良いですけど(笑)

そうじゃなくて、スッキリ生活したいねん!仕事に集中したいねん!気持ちよく過ごしたいねん!この先酷くなったら怖いねん!て方は今やってる現状のコリだけにアプローチするパターンを変えてください。

今コッテル状態って初めてコリを感じた時から月日が経過しています。時間が経っているほど筋肉のコリは広がり、深くなり機能も低下してどんどん複雑になっています。そんなコリが蓄積したカラダの今出ているコリだけに刺激してもまたすぐにこり固まってきます

なぜなら、他にもコリが溜まっているからです。原因にアプローチできていないということです。

原因を見つけて解消できればこんな風に。。。。

(声)

当院の「本気の鍼」はあなたも気づいていないコリも見つけて徹底的に取っていく施術です。

後頭下筋群と肩引きの図

ココの詰まり感、こり固まりをスッキリさせていきます。

年齢を重ねて一番気になるのはカラダノこと。

筋肉って縮むことしかできません。ただ縮むって言ってもその働きは3つのパターンがあります。

1筋肉が縮んで関節も曲がる

2筋肉は縮まないけど働いている。(そのポジションをキープするときの働き)

3筋肉が伸びながら働く

縮んだ状態から徐々に伸ばすときの働き)

1と3は筋肉自体の長さが変化しているのでポンプ作用が働いて血流は促されて老廃物の排出もスムーズです。

問題は2の使い方です。

負荷はかかっているけど筋肉自体の動きがないので、流れが悪くなって老廃物も溜まる、コリやすい、固まりやすい。長時間同じ姿勢でいること、動きが少ないこと、動きのバリエーションが少ないことが筋肉がコリ固まる条件が揃いすぎなんです。

​カラダへの負荷は時代によって移り変わっていますが、同じ姿勢をすることが多い今はコリが主流です。

肩コリ首コリの方がよく受ける鍼施術は、髪の毛くらいの細い鍼20本くらいを使っていることが多いんじゃないでしょうか?刺したまましばらく置く置鍼、電気を流すパルス鍼、1本の鍼でブスブス刺していく単鍼なんていうやり方が一般的です。王道なやり方で初めての方や敏感な方、若い方からお年寄りまでオールマイティーに受けていただける鍼施術です。これはこれでとても意味のある効果的な鍼施術です。

​でも、オールマイティーなだけにデメリットもあってそれは、コリは取れにくいということ。特に長年溜まりこんだ頑固なコリにはあきません。

当院の本気の肩こり鍼は、

痛い、太い鍼使う、めちゃくちゃ多く打つ、刺激多いというスペシャルに尖っていてすべての方に気軽に受けていただけるものではないですが、長年にわたり溜まりこんだコリを取っていくことに特化していて優秀です。

なので、若いときから肩コリ首コリで今では、スマホやPC作業をしているとコリ固まってくるのが分かるとか、ちょっと仕事が忙しくなると頭痛が出るとか、もう2週間おきに寝違えています!なんて方にはバッチリな鍼施術になります。

寝違えの痛みは取れたけどスッキリしないまま数年経過しているとか、痛くなる間隔が短くなってきたとか、最近は腕まで痛くなったりしびれたりしてきている

​コリからくるあなたのそのつらい症状を改善していくことを目的にしています。気持ちがいいとかは期待しないでください。ちょこちょこと2~3回で良くなるとも思わないでください。最低4~8か月はがっつり向き合ってください。右肩上がりに良くなるとも思わないでください。長い分、あなたに蓄積したコリは溜まりこみが半端ないですし、それによりカラダの反応は鈍り、反応してもイレギュラーな反応が出てくると思います。だから、はじめのうちはかえって痛みが酷く感じたりカラダがしんどくなったりすることもあります。でも、そこを乗り越えていかないと溜まりこんだコリによっておかしくなっているカラダは改善してこないです。

​今始めるのが一番最適です。後になればなるほど頑固になってややこしい。痛い、しんどい、つらいなら今からガチでそのコリを取っていかれることをおすすめします。

​選ばれる理由

​コリを取ることに特化した鍼

​フツーは経穴(ツボ)に鍼をするのが一般的ですが、当院はコリに鍼をします。あなた自身も気づいていないコリも含め徹底的に根こそぎ取っていきます。コリが酷く頭痛や眼痛、頭が重苦しく感じている人には最適です。これまでの鍼施術では物足りなさを感じているあなたに相性ばっちりです。
エピソードを伝えた方が共感を生み受け入れやすい

がっつりパンチの効いた鍼

太い鍼を100本オーバー使ってコリへ刺していきます。

「そんなにたくさんの鍼はちょっと・・・」

いえいえいえ、ここまでの量と刺激だからカラダが反応を起こしコリが取れてくる。「最強のコリ対策」です。単に刺激が多いというだけではなく、浅いコリには浅く、深いコリには深く的確にコリを捉えていきます。ダイレクトにコリに届く!「マッサージでは届かないねんな・・・」そう感じているあなたに選んでほしい。

​結果を重視した鍼

コリは万病のもとと考えています。

良くなるには理由があり、良くなってないのにはその理由がある。

​いろいろ受けては来てんけどスッキリしてないねんて方は一度取り組んでみる価値ありです。

​火事で

​豊かにしてくれる鍼

本気の鍼は痛みがなくなったり、動きやすくなったり、カラダを豊かにしてくれますがそれだけじゃもったいない。口では説明しづらい何とも言えないコリのしんどい感覚。深部のコリがなくなりいつもの動作がスムーズに軽く感じてくればカラダへの捉え方も変わってきます。行動的になったりオシャレして出かけたくなったりします。年だからとあきらめていたこともしたくなってくる。そして、「まだいけるなー」自信がついてくる。余裕が生まれてやさしくなれますよ。

​それがコリを根こそぎ徹底的に取るということです。

​コリを取る鍼をするに至ったきっかけは。。。

40歳を過ぎたあたりから頭痛が出るようになりました。初めのころはすぐに痛みも治まっていましたので、皆さんと同じく放っておいたんです。年数が経過してくるとその間隔はだんだんと狭くなり、痛みのレベルも上がり鎮痛剤を飲んでも痛くて何もやる気が出ないほどで2-3日は寝込むようになりました。治まるのに時間がかかかるようになってきて、酷いときはそれが月に2-3回ありました。

そこまでになってようやくヤバッとなり痛いときにだけじゃなくて本気で治そうとケアし始めました。

色々とやっていく中で痛みを直接出しているのは首肩や顔、頭の筋肉のコリということがわかってきました。

(後頭部の痛みは首肩のコリ 写真

(目の奥の痛みはコメカミ、側頭部、眉間や瞼のコリ 写真

そこにこんな感じで直接鍼をしコリを解消させていきました。

これまでの頑張り過ぎや我慢が疲労をコリへと変化させ蓄積し体を錆びつかせています。

私の場合は、胃腸の調子も引き金になっているようで、例えばコーヒーを飲むと胃が重苦しい感覚になったりするときがあります。わかってるんやけど飲みたくなる時があって、、、

お酒を飲むとおなかが緩くなります。脚がダル重くなります。

年齢を重ねてきて脂っこいものがおもたくなってきてる

こんなのが重なって胃腸の働きが低下が続くと背中が張ってきて首肩の蓄積しているコリへの負担がかかってくる

あとは仕事の姿勢です。

鍼を打つときは、頭が垂れ片脚に重心を寄せしばらーくそのまんまの姿勢で打ちます。そんなことを一日中やっているわけですから偏るし固まってくるんですね。

こういったことの毎日の積み重ねが自分の筋肉のキャパを使いきって痛みが出てくるような状態になっていく、、、そんな分析です。

 

学生時代から首肩のコリがあり肩甲骨周りが痛くなったり首を寝違えたりしてました。

そういった方は結構おられると思うのですが、自分がおもっているよりも相当なコリを溜め込んでいますよ。

ワタシの場合2年ほどかかりましたが、おかげさまで今は、

鎮痛剤を飲むこともなくなりました。あ!ヤバいかも!てなっても寝込むほどの痛みまではいかず、過緊張した首肩や頭の筋肉に鍼をして緩め、横になって患部を休めればスーっとひいていくようになりました。

胃腸を刺激する物も以前ほどほしいと思わなくなってきました。

 

これまで何をやっても解消していない頭痛の方、痛くなったらすぐセデスの方もまずは、直接痛みに関係する筋肉のコリを取って本来のキャパに戻していくようにしてみてください。そうするだけでも鎮痛剤がいらなくなったり、寝込むことがなくなったりなど痛みのトーンが下がってくるかもしれませんよ。

​痛いことが多いと何をするにも怖さが出てきます。これは本当に良くないです。段々と制限付きの生活になってきます。痛みが出なくなってきたり、出ても以前より弱くなったり、早く引いたりしてくるとこれをやってみよう!あれもやってみよう!とか気持にも変化が出てきます。自分のカラダに自信が持てるようになってくるんです。